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我脳引鉄

【未来の記録】四国新幹線②、豊予海峡ルート編:四国から九州へ「ゆうなぎ」号が往く

全国で唯一の新幹線空白地帯となった四国。近年は各県が一体となって新幹線誘致活動を行っている。私はその構想が実現した未来(2038年と想定)をこの記事にて空想してみた。四国新幹線の予想路線図国土地理院の地図を加工して利用ところで、四国新幹線の...
我脳引鉄

【未来の記録】悲願の四国新幹線が開業、新大阪までの所要時間が2時間未満に

2016年、ついに新幹線網が北海道にまで延びた。この日を以て、四国は全国唯一の新幹線空白地帯となってしまった。島内では高性能な在来線特急列車が都市間輸送に健闘しているが、平成以降に整備された高速道路と比べると明らかに不利なインフラ条件下にあ...
我脳引鉄

【未来の記録】新・山陽九州新幹線(③大分・宮崎編)、東九州新幹線開業が実現

2022年、鹿児島方面への九州新幹線に続いて西九州新幹線が部分開業し、長崎にも新幹線が走ることとなった。その一方で最後に残った東九州新幹線は、未だに関係自治体が自分勝手なルートを提案しているだけの状況が続いている。そのあり方を巡って自治体・...
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旅行記

四国一周七日間・第4部3話(終):引田駅から始点の高松駅、そして高松空港へ

本州を除く主要三島のなかで、九州・北海道と比べると存在感が薄いのが四国である。全体的に穏やかというか地味な印象で、福岡・札幌のような圧倒的な力を持つ都市もない。そして日本最後の新幹線空白地帯でもある。2024年11月下旬、そんな四国を七日間...
旅行記

四国一周七日間・第4部2話:大鳴門橋の四国新幹線未成区間、渦の道を見学する

本州を除く主要三島のなかで、九州・北海道と比べると存在感が薄いのが四国である。全体的に穏やかというか地味な印象で、福岡・札幌のような圧倒的な力を持つ都市もない。そして日本最後の新幹線空白地帯でもある。2024年11月下旬、そんな四国を七日間...
旅行記

四国一周七日間・第4部1話:鳴門線に乗って徳島から鳴門へ

本州を除く主要三島のなかで、九州・北海道と比べると存在感が薄いのが四国である。全体的に穏やかというか地味な印象で、福岡・札幌のような圧倒的な力を持つ都市もない。そして日本最後の新幹線空白地帯でもある。2024年11月下旬、そんな四国を七日間...
旅行記

四国一周七日間・第3部4話:存廃に揺れる牟岐線で阿波海南駅から徳島駅へ

本州を除く主要三島のなかで、九州・北海道と比べると存在感が薄いのが四国である。全体的に穏やかというか地味な印象で、福岡・札幌のような圧倒的な力を持つ都市もない。そして日本最後の新幹線空白地帯でもある。2024年11月下旬、そんな四国を七日間...
旅行記

四国一周七日間・第3部3話:世界初のバス・鉄道兼用車、阿佐海岸鉄道DMVに乗る

本州を除く主要三島のなかで、九州・北海道と比べると存在感が薄いのが四国である。全体的に穏やかというか地味な印象で、福岡・札幌のような圧倒的な力を持つ都市もない。そして日本最後の新幹線空白地帯でもある。2024年11月下旬、そんな四国を七日間...
旅行術

四国一周七日間・第3部2話:奈半利駅から室戸岬へ、阿佐線未成区間をバスで行く

本州を除く主要三島のなかで、九州・北海道と比べると存在感が薄いのが四国である。全体的に穏やかというか地味な印象で、福岡・札幌のような圧倒的な力を持つ都市もない。そして日本最後の新幹線空白地帯でもある。2024年11月下旬、そんな四国を七日間...
旅行記

四国一周七日間・第3部1話:土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線で高知から奈半利へ

本州を除く主要三島のなかで、九州・北海道と比べると存在感が薄いのが四国である。全体的に穏やかというか地味な印象で、福岡・札幌のような圧倒的な力を持つ都市もない。そして日本最後の新幹線空白地帯でもある。2024年11月下旬、そんな四国を七日間...
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